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2015 現場ベスト3

次回予告で2015年のベスト現場書くとか書いたんですけど、結構時間かかりそうだったので2015年先にざっくりまとめようと思います。です。

2015年現場ベスト3

3位「5/19 ジャニーズ銀座2015 F公演@シアタークリエ」
いわゆるぜいクリエ。
エモーショナルな現場というのは、おたくひとりひとりの思い入れの強さよなあということがよくわかった。
前年のクリエはなにがなにやらで通り過ぎてたいろんなものが、2015年はよくよくわかったんですよね、三人の関係性とか、それに付随する感情の欠片とか。
そしてバックはわたしの好きな無所のみんなで、いつステージ見ても大好きな子しかいないという眼福体験が出来たわけで。
セットリストもだけどそこに存在できたことだけが楽しく、2回見れたのはほんとラッキーだったなあと思った現場。
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2位「2/21 ガムシャラJ'sParty Vol.8夜公演@EXシアター」
2月ガムシャラのオーラス。正直サマステの色々とすごい悩んだんだけど、己のおたく人生におけるエポックメーキング的な立ち位置であったことは間違いなかったです。エアー銀テープ、まだ拗らせてる人たくさんいるんじゃないかなあ。
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1位「8/5 Summer Paradise in TDC 『 風 is a Doll? 』オーラス@TDC」
ふまソロコンほど楽しい現場を、いまだかつて体験したことないなあという。
青春をビジネスにするといってしまえばちょっと語弊があるかもしれないけれど、あの日の菊池風磨はまさしく青春をビジネスにしていたし、その涙と汗と笑顔にお金払ったなあと思いました。
お手紙を読みながら泣いて、その次がトゥエンティっていうのがほんと神がかり的なセトリだったなあ。
やすいくん的にも収穫はたくさんあったし、担当的にも1ジャニヲタとしてもよくよく満たされた現場でござった…
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あとはドリボについてだとかサマステもだし、JWもそうだし、いやーほんといろいろ楽しかった…マジで…
やすいくんを見ているととてもエモくて、本人が飄々としている分、おたくがその反動や隙間を埋めるが如くエモの部分を担っているのかと思ってるんですけど、大人の男性のやすいくんをみるアラサーのわたしは、部活を応援するマネージャーのような感じだったと思います。青春プレイバックというか。嬉しいも悔しいも切ないも悲しいもたくさんの感情をくれたのでやすいくんは楽しい。こんなに感情を揺さぶられるひとはそうそういないでしょうね。感情を見せてくれない彼だからこそなのでしょうが。
ジャニヲタやめんの?とか色々聞かれてますが、やすいくんの存在はちゃんと脳の一部に鎮座しているんですよ。やめる気もないし好きさは全く変わってないんですよね、厄介なことに。なのでやすいくんの現場があればいきますし、応援していきたい所存です。アラサーやっすーかっこいい!きゃーきゃー!



実はこの後半にカメラの話があったんだけど、ジャニとバレーの混在をさけるためにw
現場編これにて終了です。



次回予告:カメラを買ったよ!